淫らな館(2)-1- 2.5/5 (2)

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<調教される羞恥の真衣>
京都の嵯峨念仏寺ってあるじゃないですか。その近くの山ぎわに淫らな館があるんです。大きなお庭があるお屋敷ですが、庭の向こうに別棟が建てられていて、そこの一室が恥部屋と呼ばれているんです。八畳の畳部屋が二つ並んでいて、廊下をはさんで和の庭がひろがります。持ち主は日本画家の木村光弘画伯、41才の独身で若くして芸術大学の教授です。この木村画伯の弟子で緊縛調教師を目指している三宅風雲は27才、芸術大学の助教です。今日は、モデル志望の村上真衣が、このお屋敷へやってくることになっています。村上真衣は20才、芸術大学で日本画を学んでいて、主任教授が木村画伯というわけで、絵のモデルとしてやってきます。三泊四日、日本画の裸婦モデルにもなる約束です。
「やってきましたね、玄関へ行ってきます」
庭の向こうに別棟がみえる応接の間にいる木村画伯と風雲。まだ27才の若さのイケメン風雲が、真衣を迎えにいきます。
「こんにちわ、ああ、風雲さん、よろしくぅ」
白いワンピースのすそ丈は膝上15cm、可憐で白い膝から太腿が、風雲の目にとまります。
「ようこそ、真衣くん、先生、お待ちですよ、さあ、お上がり」
いかにも清純そのもの、白いワンピースに白い帽子、ピンクのカバン、背丈は160cmの村上真衣。応接の間へと案内されます。玄関から応接の間まで、木村画伯の作品が飾られていますが、照明が消されているので、はっきりとは見えません。
「ああっ、これ、木村先生の絵、ですかぁ・・・・」
縛られて乱れた和服の女性が、太腿を露わにして、真衣の方に目を向けているように見える絵です。風雲はうんうんとうなずくだけで、真衣を応接の間へと導きます。応接の間には黒い革製の応接ソファーと透明ガラスのテーブルが置かれた和室、四畳半が四つの広さです。
「いやぁあ、真衣くん、来たね、モデル、よろしく、頼むよ」
「はい、せんせぇ、よろしくおねがいしますぅ」
「まあ、座りたまえ、ソファーに」
「はい、せんせぇ、すばらしい、お家、静かですねぇ」
真衣が黒い一人用のソファーに座ると、膝が太腿よりも高くなって、膝上15cmのスカート部が、太腿を露わにしてしまって、木村画伯は、目のやり場にうろたえてしまわれます。
「さあ、さあ、真衣くん、ジュースでもお飲みなさい」
風雲が用意してくれたオレンジジュースのコップを、真衣が半分まで一気飲みです。そうして喉が渇いている真衣が、遠慮なく、ジュースを飲み干してしまったのです。睡眠剤が入れてあったから、真衣が眠りにつくまで、10分程。美大で日本画を学ぶ学生、二十歳の真衣が、意識を失ってしまいます。
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