淫らな真衣(2)-22- 3.3/5 (1)

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分厚い板で作られた背もたれ十字椅子にお尻をおいている真衣。足は逆八開脚で、Mの格好です。正面60㎝、前の鏡には、股間を丸出しにした真衣が羞恥のすがたで映っています。
「ふふん、ほうら、いい気持ちだろ、ほうら」
「ひゃああん、ひゃああん、ああん、ひぃいい」
「いい気持ちなんだろ、真衣、ふふっ、可愛いなぁ」
「ひぃやぁああん、やめて、やめて、やめてください」、
模造ペニスで膣責めされている真衣です。亀頭は直径5㎝カリ首にはイボイボ突起、茎の太さは3㎝、長さは20㎝の模造男根。大学二回生、純情で可憐な真衣を、男たちが北山のマンションに連れ込んできてセックス三昧のところです。
「もう我慢の限界、真衣、おれのチンポで、やってやる」
正面横で真衣の萌え具合を観察していた大野君、もう我慢できない。チンポを入れてやろうと言うのです。
「ああん、いやぁああん、そんなの、いやですぅ」
「なに言ってるんだ、真衣、おれたちの女だろ」
「こんな格好で、こんなに見られて、なんていやですぅ」
真衣の哀願、こんなに恥ずかしい事はない、純情可憐な大学二回生の真衣ですから。でも、濡れそぼってきた真衣の膣。男たちには観賞用に置いておきたい膣まわりです。でも、興奮してきた男には、自分のチンポで女を責めたて、射精するのが最高です。
「ほんなら、真衣、おれから頂かせてもらうよ」
鏡には斜めになる角度、十字背もたれ椅子が動かされ、大野君が真衣の前に丸椅子置いて座ります。下半身剥いてしまった大野君。もう勃起状態、濡れ濡れおチンポ、太さ5㎝長さ18㎝勃起度100%です。真衣の逆八太もものモモに手をあて、腰のモノ、先っちょを膣に挿し込みます。
「ううっ、おおっ、いくぜ、おおおっ」
「ひぃやぁああ、ああん」
模造男根で濡れている真衣のおめこに、ナマ勃起おチンポが挿入です。真衣が悲鳴をあげます。喜悦の悲鳴です。大野君が悶えます。呻きます。ぶすぶすっ、勃起おチンポを、真衣の膣奥子宮口にまで挿し込んでしまったのです。
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