淫らな真衣(2)-32- 3/5 (1)

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八畳洋間の恥部屋で、背もたれ椅子に括られた、開脚M姿の真衣の膣へ、三人の男子が順番に、勃起させたチンポを挿し込んでいるところです。田代君にかわった東出君です。真衣のぱっくり開いたおめこを見つめ、ゾクゾクと性欲を高じさせます。
「おおおっ、ほんならぁ、最後まで、いっても、いいよなぁ」
20回の挿し抜きを終えているので、もう射精にまでイッテしまうというんです。スキンをつけます。東出君、勃起のチンポを真衣の膣へ挿し込みます。
「ああっ、ああ、ああ、ああっ」
ぶすぶすっ、勃起おチンポ挿し込まれた真衣が呻き声をあげます。表情をしかめます。東出君の挿し抜きスピードが早まります。
「おおっ、ええわぁ、おおっ、でそうや、おおっ」
「ひやぁああ、ああん、ひやぁああ、ああん」
「おおおおおおっ、ううっ!」
射精が起こって、ぐっとこらえた東出君が、おチンポ挿し込んだまま、動きをストップさせます。
「ひぃいいいっ、ひやぁああっ、はぁああ、ああ、ああ・・・・」
真衣の声が悲鳴から、深呼吸になってきて、ふたたび田代君がスキンをつけて、真衣の前に座ります。
「おれも、いかせて、もらう、真衣、いくぜ」
まだ余韻が残ったままの真衣なのに、勃起おチンポを挿し込まれてしまいます。輪姦、じゅんばんに、膣の中で射精されていく純情可憐な二十歳の真衣です。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ」
「おおっ、ええわぁ、いいよぉ、きもちいいいいっ」
ぶすぶす、勃起おチンポを挿し込んでいる田代君、スピード早めて、一気に昇っていきます。
「ひゃああ、ああん、ひぃいい、いいいっ」
ぴくん、ぴくん、膣の中で痙攣するおチンポの感触で、真衣がヒイヒイ声をあげてしまいます。田代君、抜いてしまったあとには、大野君が控えています。
「真衣、おれが最後、イカセテやるから、いいなっ」
ぶすぶすっ、リーダーの大野君がニタニタ、真衣のおめこに勃起おチンポ挿し込んだまま、顔をなぶってやります。
「はぁああああ、ああん、ひやぁああ、ああん」
「ほうら、真衣、ええやろ、ほうら、おおっ」
「ひやぁあ、ああっ、ああっ、ああっ」
ぶすっ、ぶすっ、膣にチンポを挿し込まれる真衣。悲鳴をあげてしまう真衣。もう何が何だか分からなくて、真衣、お声をあげてしまうだけです。こうして最後の射精を受けた真衣。男たちの休憩に、縛られた縄を解かれて、ぐったりです。まだまだ続けられる真衣の調教、男たちの野望、性欲を満たすこと。
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『淫らな真衣(2)-32-』へのコメント

  1. 名前:おじさん 投稿日:2017/04/05(水) 14:32:39 ID:c7634f271 返信

    右の乳首が陥没してるのが
    もろエロいな。

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