淫らな真衣(2)-24- 0/5 (1)

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白いシーツの布団のうえ、手首を背中へまわして括られた真衣が仰向けにされます。大野君が真衣の上にかぶさり、太ももを拡げにかかります。裸体をよじって抵抗する真衣。手を後ろで括られているから、抵抗するといってもからだをよじるだけです。真衣の頭の方に東出君が座り込み、腋の下に手をいれ、上半身を動かせないよに押さえつけます。
「ああん、いやぁああん、いや、いや」
どうしたわけか、真衣が嫌がって抵抗します。真衣の太ももを拡げさせた大野君が、膝裏を肩に乗せ、真衣の裸体を折り曲げます。
「ほらぁ、だまってろ、おとなしくしないとぉ」
東出君に押さえつけられた真衣の頬を、平手でパシンパシンとたたきます。たたくといっても軽い平手打ちですが、真衣にとっては、乱暴される感じです。
「いやぁああん、いや、いや、いやぁああん」
平手打ちされて、いっそう嫌がる真衣です。カメラで撮影の田代君が、真衣の右膝を抱えて、拡げます。大野君が左膝を拡げます。そうして勃起したおチンポを、真衣の膣に挿しこんでしまいます。
「ああん、ひやああん、ああっ、ああっ」
「ほうら、おとなしくしろ、暴れるなって」
布団の上に仰向けになった真衣を、三人がかりで押さえつけ、股間をひろげさせ、男の欲望を挿しこんでしまったのです。
「おおっ、おおっ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、ねじるように勃起おチンポを真衣の膣へ挿し込んでいく大野君。強姦ともいえるやりかたで、純情可憐な大学生二年生の真衣を、セックスの餌食にしているのです。
「ああん、いや、いや、あああん」
抵抗しなくなった真衣の太もも、膝裏に内側から手を入れ、大きく拡げさせて脇腹へと引き上げる東出君。正面からは大野君が勃起おチンポを、ぶすん、ぶすん、ぶすぶすっ、挿し込んでは男の気持ちを興奮させます。
「おおっ、ええわぁ、真衣、おおっ、でそうや、おおっ」
「あっ、あっ、ああっ、ううううっ、ううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、そろそろ射精の気分になってきて、スキンをとりだし、陰茎抜いて亀頭にかぶせ、そのままぶすぶす、一気に射精へ昇っていきます。
「うううっ、ああっ、ううううっ、うう~っ!」
真衣は、押さえつけられているまま、うんうん、呻きながら、大野君の痙攣する衝撃を、膣の中に感じてしまったのです。
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