淫らな真衣(2)-31- ☆☆☆☆☆【未評価】

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三人の男子が真衣のおめこに勃起させたおチンポを順繰りに挿しこんでいくんです。挿される真衣は大学二回生、純情可憐な学生です。輪姦、挿入引抜20回を、順番にやられていくんです。真衣は、それを受け入れさせられますが、縛られているから、抵抗しようもありません。なされるがまま、男の欲望を満たされていくんです。
「ああん、ひやああん、ひぃいいっ」
大野君のやりかたは、ぶっすり挿し込んで、ゆっくり抜きます。抜くときに亀頭のカリ首で、真衣の膣襞を擦ってやるのです。
「ひやああん、ひぃいいっ」
二十歳の真衣には、ぐじゅぐじゅになった膣の中で、奥の方の襞を擦られてしまうのだから、からだのなかが疼く以上にジンジン状態になってしまいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
「おおおっ、ええわぁ、ええよぉ、真衣、真衣、ええわぁ」
「ひやぁああ、ああ、ああ、ああっ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすぶすっ、じゅるっ、じゅるっ、勃起おチンポが、ヌルヌルの膣内で擦られ、大野君じたいがイッテしまいそうな気配になります。
「おおっ、真衣、おれ、もう、つぎ、たしろ、かわってやる」
じゅるじゅると、引き抜いてしまった大野君の勃起おちんぽは、真衣のお汁でヌルヌルです。抜かれてしまった真衣の膣は、空洞、陰唇がめくれたまま、とろりっ、と透明のお蜜が流れでてきます。背もたれ椅子に開脚Mの格好にされてしまって、男たちのチンポ責めを受けている最中。
「ほんなら、おれ、させてもらう、20回」
田代君がカメラをすてて、真衣に挑みます。ビンビンにさせたおチンポを、真衣の膣へ、挿し込んでしまう。
「ひぃいい、ああ、ああっ、はぁああっ」
もう目つきがとろとろになっている純情可憐な二十歳の真衣。放心する顔の表情が、観音様のようになっていて、男子たちの信仰対象にもなってしまう。
「おおっ、おおっ、ああ、ああっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、田代君が、はやくも射精をもよおしてきて、なんとか射精をしないまま20回の挿し抜きをおえたところです。八畳の洋間、スタジオ兼プレイルームの恥部屋です。可愛い女の子の精気が放つ匂いと、男たちのむんむん匂いが入り交じって、ここは蜜の巣と化しているんです。
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