淫らな真衣-21-

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<愛欲のお部屋>
真衣が二十歳だというのは事実です。大学の二回生、文学部で源氏物語とかを勉強したいと思っているところです。木村准教授さんは、近世文化研究の先生で35歳、イケメン独身です。真衣が可憐で可愛い女子学生ということもあってか、木村准教授がなにかと言い寄ってきて、処女をものにしてしまったのです。真衣からいえば、結婚の相手とはまだ思えないけど、魅力ある男性だとは思っていて、誘われるままにからだを許す関係にまで来たのでした。木村先生の経費で聖護院近くのワンルームが借りられ、そこが真衣と木村先生の愛欲のお部屋となったのです。
「ああん、せんせ、だめよ、そんなの、ああん」
「だって、真衣、すきなんだろ、こんなことされるの」
全裸になった真衣の上半身を後ろ手に縛って、乳房を絞りあげ、そうして後ろから股間へ紐がまわされ引き上げられて、乳房の合間に括りつけられてしまったのです。
「はぁああ、お股が、こそばゆい、ですぅ・・・・」
「ふふふふん、股紐、陰唇で挟んで、いい気持ちなんだろ」
「いやぁああん、そんなことぉ、いいきもちだなんてぇ・・・・」
「濡れてきてるじゃないか、気持ちいい証拠だろ」
縦に渡された紐を、おへそのうえで引き上げられると、お股に紐が食い込んできて、なんだか知れない刺激に見舞われてしまう真衣です。
「ほうら、おきあがって、あぐらすわり、ふふん、真衣、写真、撮ろう」
「ああん、せんせ、そんなの、恥ずかしい、写真なんて、いや・・・・」
仰向いて寝そべっている全裸の真衣。後ろ手縛りされているから自分では起き上がれない。木村先生が肩から背中へ手をいれ、真衣の上半身を起こされます。そうして真衣、足をひし形にされる格好で、ベッドのうえで座らされてしまったのです。
「ああっ、こんなかっこう、こんなの、ああん」
鏡に映った自分の姿を見てしまって、真衣はなんかしら羞恥に見舞われてしまいます。ここは六畳一間のワンルーム、小さなキッチンとバストイレ、調度品は大きな鏡とセミダブルのベッドです。ベッドわきにはサイドテーブル、そのうえに革製の手提げお道具箱、愛欲のお道具が詰まっています。

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