淫らな真衣-22-

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白いシーツを敷いたベッドの上、後ろ手に縛られ、おっぱいを絞り上げられた裸体の真衣ですが、その紐がほどかれ自由にされます。
「ほうら、真衣、足をあぐらにして、そうそう」
真衣を後ろから抱くようにして座られた村先生が、足をひろげ、太ももで真衣のお尻を挟みます。勃起させたおちんぽが真衣の背中にあたります。
「足首をかさねて、括っておこうね、真衣、ほうら」
後ろから抱かれる真衣のかさねた足首に、紐状にされた紅い花柄の柔らかい帯が巻かれます。
「はぁああ、せんせ、ひどいの、したら、だめよ・・・・」
もう観念したかのような二十歳の可憐な真衣が、これから起こることへ、喘ぎのお声で応えます。
「ふふん、だいじょうぶだよ、真衣、すきな体位だろ」
全裸であぐら座りすがたの真衣、足首がかさねられ、括られたのです。
「ほうら、うつむいて、ほうら」
「はぁああ、はぁああん・・・・」
ため息のような小さな喘ぎ声を洩らす真衣。背中を押されて、前のめり、うつむく格好になります。
「ああっ、はぁああっ・・・・」
足首を括った帯、紐状になった二本のうち一本が右肩から背中へ、一本が左脇腹から背中へ、まわされます。そうして二本の紐状の紅い帯が足首へ戻され、再び足首に巻かれ、左肩と右脇腹から背中へ。背中で帯がクロスしたところで結わえられたのです。
「ほうら、手をうしろへまわして、括っておこうか」
「ああん、はぁああ、ああっ」
背中へまわされた手首がかさねられ、別の柔らかい紐でくくられ留められます。六畳のワンルームは静寂です。シーツにお尻が擦れる音、真衣の小さく喘ぐかわいいお声、それに木村先生のひそひそお声です。セミダブルのベッドに、真衣があられもない格好にされて、男の手で、なぶられ、勃起おちんぽで、おまんこの奥の奥までこすってもらえるのです。
「ほうら、真衣、からだを、おこして、あげよう、いいね」
背中でクロスした帯を握られる真衣。背中が引き上げられる真衣。上半身が起こされると、クロスさせた足首がシーツから離れて、持ち上がります。
「ううっ、ああっ、ああああっ・・・・」
ベッドの頭部分に大きなクッションが置かれていて、真衣の上半身がそこへ倒されてしまうと、足首からひろがる膝までが真上に持ち上がった格好です。木村先生が真衣の前に、足をひろげ、真衣のお尻へ足首まわして、座られます。
「真衣、こんな真衣、ぼく、大好き、大好きだよ、真衣」
真衣の太ももがほぼ真横にひろげられ、股間が丸出しになっている格好です。

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