淫らな真衣-26-

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<観察されちゃう淫らな真衣>
密室は六畳のワンルームです。聖護院の近くのマンション。木村准教授が学生真衣と交情するために借りた場所です。毎週金曜日の夕方には、このワンルームへやってきて、一泊二日、または二泊三日、つまり金曜日から土曜か日曜の夜まで、この淫らなお部屋に滞在するというのです。
「おうら、真衣、きょうは、この道具を仕入れてきちゃったよ」
木村准教授、つまり真衣が呼ぶところのキムさんが、目新しいお道具を仕入れてくるんです。ええ、真衣は、二泊三日だと合計で12回以上のアクメを迎えさせてもらいます。男のキムは35才ですけど、一日に三回射精がいいところだといいます。そうすると、真衣がイカしてもらいたい回数が、キムが射精できる回数と、合わないから、どうするかといえば、お道具が使われて、真衣が昇天していくということが、起こるんです。今回はこのことを書きます。
「だから、真衣が好きなようにしたらいいけど、さぁ」
「好きなようにとゆうても、キムが好きなようにしてくれたらぁ」
「そうだね、ぼくが、好きにした方が、真衣がよろこぶ」
「そうかも、わたし、よろこびたい、からだが、ほしがってるぅ」
キムが真衣のスカートに手を入れます。ベッドのまえ、カーペットの上、お座布団におんな座りする真衣。その横にキムが並んでいます。小さなちゃぶ台が二人の前にあって、会話して、それから愛の交情を始めていくところです。先に、キムはもう射精しちゃったから、そんなに性急なことはないんですが、真衣のほうが、女のじわじわ感で、少しはオーガズムに昇ったけれど、まだまだイカセテ欲しい、そんな若さ、二十歳の真衣です。
「ううん、ほうら、こっちむいて、ほうら」
横にならんでいたキムと真衣、ベッドとちゃぶ台の間、60㎝の幅に向き合います。向き合って、キムは真衣のフレアースカートをめくりあげ、太ももを露出させてしまいます。下穿きをつけていない真衣の股間、その上の黒い茂み、陰毛が見えてしまいます。キムが真衣の太ももに手を置いて、太ももの内側を撫であげていきます。ズボンをはいていないキムは、トランクスだけの下半身です。そのトランクスを脱いでしまうキム。完全勃起状態ではないけれど、それなりに硬くなっているオチンポ。
「うううん、にぎって、あげる、はぁああっ」
太ももを這い上がってきたキムの手が、股間の柔らかい部分を撫でてきたから、真衣がお返しにチンポを握る。小さな声、囁くような声、ほぼ無音ですが、それは男と女の中だから、わかります。キムのチンポを握った真衣が、かえるさんの格好になります。あぐら座りのキムが、チンポを口にほおばってもらうのです。フェラチオです。をでも、勃起してくるチンポを確かめる真衣は、フェラチオをすぐに終えてしまいまいます。そうして、真衣、仰向いてしまいます。スカートを着けたまま、シャツを着たまま、スカートをめくりあげて、お尻をキムの腰へもっていきます。
「ううん、いいねぇ、真衣、いいねぇ」
ぐいっと腰を抱かれて持ち上げられて、足がうえむき仰向いた顔がカーペットです。股間があぐら座りのキムのお顔のところに来ちゃいます。キムの目の前に、真衣のひろげられた股間が来るんです。

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『淫らな真衣-26-』へのコメント

  1. 名前:高野 投稿日:2017/03/09(木) 18:25:02 ID:babd12d48 返信

    ぜひイメージモデルになってください。お願いいたします。

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