淫らな館(2)-10-

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背凭れ肘掛椅子に開脚Mの格好で座っている真衣へ、木村画伯が勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿しこんで、あへあへ状態です。真衣だって、ぐちゅぐちゅ状態で、膣のまわりと勃起おちんぽ、ヌルヌル、ヌレヌレ状態です。
「あああん、せんせ、ううっ、ぐうううっ」
引き抜がれたヌレヌレ勃起おちんぽが、真衣のお口にいれられて、ヌルヌルを拭わされるます。
「どうだ、真衣、おいしいか、味はどうだ!」
立ち上がられた木村画伯の腰が、真衣のお顔の前に突き出されていて、勃起おちんぽがお口の中なのです。二つの手首は赤い紐で括られて首うしろだから、手が使えない真衣。手を使ってしごいてもらえない木村画伯です。真衣の唇をわって侵入している陰茎を、舐め終えた真衣。木村画伯がしゃがみ込み、こんどは真衣のお股にお顔を当てられます。
「うっふふ、真衣、こんどはぼくが、ナメナメ、吸い吸いしてあげるよ!」
「はぁああ、せんせ、いやぁああん、ああっ!」
真ん中の半開きの縦割れ唇に唇をつけ、じゅるじゅるとお吸いになられるんです。
「ううう、うんめえ、おいしい、ヌルヌル、びちゃびちゃ」
お口を真衣の股間の真ん中にきっちり密着させられて、手の平を陰唇の左右にペタンと置かれて、陰唇ひらかれ、ぶるぶると木村画伯がお吸いになられます。
「ううっ、ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
「うううっ、真衣のおしる、おいしい、おいしいよぉ」
股間からお口をはなされ、真衣のお顔をみあげた木村画伯が、にたにた顔で美味しいを連発です。真衣のヌルヌルが木村画伯のお口で拭きとられると、ふたたび、勃起おちんぽが、膣に挿入されちゃいます。
「おおっ、こんどは、締まる、締まる、真衣、キチキチだねぇ!」
真衣のヌルヌル拭きとられた膣へ、ぶすっ、ぶすっと勃起おちんぽ、挿しこまれる木村画伯。ギシギシではなく滑るんですが、膣襞が陰茎にまつわりついてくる感じです。真衣だって、ヌルヌル膜一枚が剥がされた感じの刺激で、快感度が増しています。
「ああああっ、せんせ、ああああっ、もう、もう、いく、いく!」
「だめだよ、まだ、まだ、まだだよ、真衣!」
ぶすっ、ぶすっ、木村画伯は、真衣の乳首をモミモミしながら、勃起おちんぽで、膣のなか子宮口にまで届くほど、奥まで突いていくのです。

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コメント

  1. 匿名 より:

    下は要らないよ~

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